あらゆる世代でできる合気道 【人間学合気道】藤平光一の合気道・中村天風の心身統一道・安岡正篤の人間学

安岡正篤の教学 必携のブックレット!!

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シリーズ第三弾



父、安岡正篤の教え

父から子へ受け継がれた人間学

A5判 40頁 定価380円(税込)

※別途送料がかかります

本稿は、平成10年10月6日開催の安岡教学研究会第一回定例会における、公益法人郷学研修所・安岡正篤記念館 安岡正泰(やすおか・まさやす)理事長の講演「父、安岡正篤の遺教」の内容をもとに、加筆・修正して一冊にまとめたものです。

   【目次】
     ◆安岡家の次男に生まれて
     ◆命名の由来
     ◆学問の探求
     ◆父の職業
     ◆朝を大切にした父
     ◆蘭を好む
     ◆読書
     ◆灰燼に帰す
     ◆日本農士学校での貴重な体験
     ◆母の覚悟
     ◆酒豪の祖父との思い出
     ◆終戦の詔勅と父から紡いだ縁
     ◆男が男に惚れる味
     ◆平成元号の考案者
     ◆無言の教え

安岡正篤の次男として生まれ、戦中戦後の激動混乱のなかで、父・安岡正篤の生き方を通じて学んだ人生への活学とは。様々な思い出とともに語る貴重な講演録。

安岡正泰先生

【安岡正泰先生 プロフィール】
昭和6年、東京都生まれ。安岡正篤の次男。
昭和31年、早稲田大学第一法学部卒業。同年、日本通運(株)に入社。
平成元年、取締役就任。平成3年常務取締役。平成5年常務取締役中部支店長。平成7年、退任。
日本通運健康保険組合理事長を経て、平成11年より(財)郷学研修所・安岡正篤記念館(現・公益財団法人)理事長、安岡活学塾・塾長。現在に至る。

【主な著書・監修】
『為政三部書に学ぶ』(致知出版社)
『安岡正篤一日一言』監修(致知出版社)
『「人間」としての生き方』監修(PHP研究所)
『安岡正篤 活学百言』(致知出版社)
『安岡正篤活学一日一言 己を修め、人を治める』監修(致知出版社)


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シリーズ第二弾 

安岡先生の想い

ブックレット

A5版 38頁 定価360円(税込)

※別途送料がかかります

本稿は、平成12年11月21日に開催された安岡教学研究会・第26回定例会における吉田宏成(よしだ・ひろしげ)先生の講演の内容をもとに、加筆修正してまとめたものです。

   【目次】
     ◆日本農士学校 創立の経緯
     ◆日本農士学校 開創趣旨
     ◆安岡先生に学ぶ機縁
     ◆祖国の危急と日本農士学校
     ◆日本農士学校の指導要領
     ◆日本農士学校が目指したもの
     ◆学問の要訣

日本農士学校第十七期生として、安岡正篤先生の薫陶を受けられた吉田宏成先生が語る、日本農士学校に寄せた安岡先生の想いと教育。

吉田宏成先生

【吉田宏成先生 プロフィール】
昭和3年、青森県に生まれる。
昭和22年~24年、財団法人金雞学院・日本農士学校で安岡正篤先生の謦咳に接する。
昭和24年、北辰社を経て森コンツェルンに入社。「昭和電工50年史」「日本冶金60年史」「日本工機55年史」「森矗昶所論集」「森矗昶伝『四海兄弟』」などの編集に携わる。
平成元年、安岡正篤記念館建設委員。平成10年、財団法人郷学研修所・安岡正篤記念館理事、同記念館館長を務め、平成20年に退任。
安岡教学を学ぶ神奈川の会、三楽会、而学会、素心会などの古典の勉強会を立ち上げ、指導に当たるほか、財團法人多田脩學育英會、選考委員として、次代の日本を担う高校生の指導に尽力。


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